長崎産和牛ヒレ入荷

  • 2020.01.19 Sunday
  • 00:10

 大き目のヒレがこのほど入荷した。

牛ヒレステーキは柔らかくて甘く、肉愛好家に堪らない部位、お値段はそれなりに高いが、

高いなりに納得する商品だ。

またサイコロに切って8面すべて焼くサイコロステーキもいいですよ〜。

 

 

エビス亭から

13年ぶりに堺に帰る

  • 2020.01.18 Saturday
  • 00:15

 気が付いてみれば長いこと堺に帰ってなかった(生まれは名古屋、育ちは堺)。

そう、いつでも帰れると日々思っていたが店を持つと中々思うように行かないのである。

で此度、1月20日〜22日までの3日間、帰ることにした。まるで浦島太郎の心境であるが、

都会だけに大して様変わりはしていないだろうが、友人たちと逢うのが楽しみである。

 

画像は世界最大の古墳「仁徳御陵古墳」でつい最近、世界遺産に登録されたばかり。

昔はこの外堀でフナ釣りをよくしていたことを思い出す。

 

エビス亭から

平戸の風物詩「川内峠の野焼き」

  • 2020.01.17 Friday
  • 00:08

 毎年、2月第一日曜日に行なわれる平戸の風物詩「川内峠野焼き」が、やって来た。

毎年のことであるが、雨や強風に祟られて延期ばっかし続いているがさて今年、予定通り

に執り行なわれれば良いと願うが、さすが相手は火、風が一番強敵のため中止もやむ得ない。

そんなんで見学に行かれる方は十分ご注意されたし。

 

 

 

 

エビス亭から

眼科と接骨院2日連続で

  • 2020.01.16 Thursday
  • 00:11

 ここは佐世保吉井町にある松浦鉄道(通称:MR)の鉄橋?いやコンクリートで出来た

橋であるが、その出来栄えが素晴らしくてスマホでパチリ。

実は昨日、この橋の近くに今里接骨院という病院がありまして、初めて治療のため伺った

のですが、少し待ち時間があり時間潰しにと表に出た時”おっ、良い感じ”と名橋発見です。

で、暫くすると看護師さんが”南沢さ〜ん中に入って下さ〜い”と呼ばれ、橋を渡る電車を

撮れなくて残念だが次回に持ち越しです(今度は最寄の駅で時間表を確認)。

で、こちらの接骨院に行くきっかけとなったのはある知人の紹介であるが、足のシビレや

痛みが治まったと数日前にお聞きし、すっ飛んで行った訳であるのです。

なにせ、昨年の春先ごろからかなり無理して動いていたせいか分らないが、x線含む診察の結果、

腰椎を通る神経が圧迫されていてそれが原因とのこと。

で、その痛みを無くすために鎮静剤やらなんやら持ち帰って来たが、一昨日は一昨日で眼科で

右目白内障の手術を済ませ、新年早々からほ〜んと大変な目に遭ってます〜。

でもね〜っ、眼科での治療費を支払う時、昨年の同時期、左目の白内障の治療費と全く

違いましてビックリ@@です。で、会計の女性に何でこんなに安いのってお聞きしましたら、

70歳から保険料は2割負担なんですよ〜と言われまして、自分の年齢が70歳なのだと改めて

認識したのです(そうか〜、俺もとうとう高齢者の仲間になったんか〜とね)。

 

 

次回は一眼レフと三脚持って治療に行こ〜っと。

 

こちらの病院は田平町の「はたえ眼科」、手術日は毎週火曜・木曜の午後からです。

手術は10分ほどで終りますが、なにせ目の手術だけに目を強制的に開けられているため、

目を閉じたくても閉じられない恐怖心が襲ってきます。

まして、術前に麻酔をする時なんか麻酔針が見え見えで緊張感が全身に走り冷や汗ダクダク。

でもね、我慢した甲斐あって素晴らしい視力が蘇りますよ^^。

完治するまで治療をしながら2週間ほどかかりますが、もし?白内障になったら絶対に手術を

お薦めいたします〜。

 

エビス亭から

猫に睨まれたソラ

  • 2020.01.15 Wednesday
  • 00:11

スクラップブックを整理していたところ、ソラが猫に睨まれてブルブル震えていた懐かしい

写真が出てきました。

今から6年半前、2013年6月のことでして私の娘になって1年ほどの出来事でした。

この日、余りにも快晴で心地好い風が吹いておりまして、散歩がてらに古江湾の港へ

魚釣り見学に出かけた時の出来事です。

 

こちらの行動をじ〜っと監視する鋭い目つきのクロネコ。

こちらが動けば猫も動き止れば猫も止まる。猫にとったら自分の縄張りである。そんな感じ。

 

ひたひたと忍び寄る黒い影。

 

いよいよクロネコの威嚇が始まった。凄みを利かせ背を高くして攻撃態勢万全だ。

睨まれたソラはブルブルと震え出す。

猫曰く「おい!そこの犬!、ここから出て行け」。

ソラ曰く「とうちゃん、早く帰ろう、この猫恐いねん」。

 

そんなことがありましてソラを車に載せたが、執拗に声張り上げて唸るクロネコであった。

 

 

エビス亭から

 

 

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