高麗キジ

  • 2017.05.07 Sunday
  • 00:05

 

 つい先日の事、川内峠付近の道路際に、道路を横断しようとしてい一羽のキジを発見@@。

この時期になるとキジの繁殖時期で、それ以上に警戒心が強くなり、人に向って突進したり、

威嚇したりすることがあるらしいが、自然多くの川内峠で棲息する野鳥に出会えることに感謝。

 

 

 

 

エビス亭から

猫屋敷

  • 2017.04.10 Monday
  • 00:11

 

 鹿町町の海岸線沿いを通ると、とある家の庭先にいつもなら十数匹の猫がたむろして、日光欲

を楽しんでいるのだが、たまたまこの日は良く似たキジ猫4匹だけで、他の猫は散歩かも〜。

しかし、ネコ好きな人にはたまらない光景でしょうね。

 

 

 

 

エビス亭から

港の猫

  • 2017.03.31 Friday
  • 00:11

 野良猫の生息する場所と云えば港や魚市場が最も多いが、それなりに縄張り争いも多い。

さてそんな中、久しぶりに古江湾の港に行ったところ、再々見かける三毛猫がニャ〜と啼き

ながらこちらにやってきた。

 

良く見ると、お腹はパンパンで妊娠中である。

 

例え野良猫であっても近寄って来る猫に可愛さを憶えます。

 

残念ながらオヤツの持ち合わせがない分気の毒であった。

 

で、帰る間際、猫に「良い仔、産みや〜」と一言、云って来やした〜^^。

 

エビス亭から

湿気腐り

  • 2016.07.06 Wednesday
  • 00:10

 エビス亭近辺の林では、湿気による倒木が多く、時には専用道路に覆いかぶさるように

通行の邪魔をする。

丁度今の時期、この一帯はかなりの湿気を含んだ木々が多く、どの木がいつ?倒れるのか

分らない有様である。

例え、細くても車を直撃すれば大変危険でもある。

とは言え、勝手に人の土地に入って切り倒すことは出来ないのです。

 

直径100mmほどの倒木。都会なら、ニュースで大騒ぎだろう。

 

辺りに飛び散って、その衝撃を物語っている。

で、通行の妨げにならないよう、倒れた木々を拾い集めて掃除です。

 

 

 

エビス亭から

観光客気分。。。。

  • 2016.06.12 Sunday
  • 00:12
 曇り空は流石に視界が悪い。その上、風もなく蒸し暑い。

昨日、観光客気分で風光明媚な川内峠から景色を楽しんできたが、玄界灘を望むどころか
生月島さえ薄っすらと霞み、観光客気分は半減?いやそれ以下を味わってきた。


風もなく、ただ、蒸し暑い。


川内峠ディキャンプ場はここから100mほど下りますと、誰もいないキャンプ場に到着。
大阪の舞島では半年前から予約でキャンプ場は一杯というのに勿体無いな〜。


生月島方面です。見えまへん。


古江富士、やはり霞んでいて。


薄香湾も大差なく。。


エビス亭から
 

珍種?

  • 2015.07.07 Tuesday
  • 00:29
 昆虫とか爬虫類とかは苦手な部類でして、好きな人には申し訳ないが特に蛇は大の苦手。
そんな中、ちょっと変わったトカゲが倉庫に侵入してまして、網戸にへばりついていたのです。
で、よくよく観察しますとお腹がやや膨らみ加減で妊娠している様子。
ところがこのトカゲ、やたらと尻尾は長いのにはびっくりである。


トカゲの尻尾は身体分くらいが普通だが、このトカゲ、約3倍ほどの長さ、その上、体色も
変わっていて茶褐色なのだ。


こういう部類は、TVでお馴染みの爬虫類先生の千石さんにお任せした方がいいのかも〜。
で、このトカゲ、お腹が重たいせいか逃げるでもなくそこに座り込んでしまうありさま。
触るのは嫌だが箱に入れ、雑木林に逃がしてやったのです。
もしも「トカゲの恩返し」たるものがあったらそれは遠慮するといたしましょう、、、、。

エビス亭から
 

久しぶりのエビス亭

  • 2014.10.13 Monday
  • 00:28
 クゥちゃんフアンの皆様こんにちは〜。
しばらく見ない間に、こんなにも大きくなったのでございます。
して体重は1.6kg。伊藤家に行った時(半年前)の体重は300gほどでして、それから約半年。
暖かい家族に囲まれて、毎日幸せな生活を送っている様子。
しかし、こんなに小さくても犬は犬なりの順位の決め方がありまして、1番目はママ、2番目は
真菜ちゃん、3番目は千春ちゃんになっていて、その辺はもう変わることはありません。


片手に乗るほどのミニサイズ。


久し振りの対面も、威嚇するソラに無視を装うクゥちゃんだが、可哀想ぐらいに身体をガタガタ
と震わせて目を合わせようとしないクゥの根性も大したもの^^。


なんとなくぎこちないツーショットだったが、時々、交流を深めれば仲良しになれるはず。
これに懲りずにくぅチャンまたおいでね〜。

ソラちゃんとくぅちゃんの久し振りのご対面でした。
ではごきげんよう。
また明日^^。
エビス亭から




 

クゥーちゃん便りが届きました

  • 2014.09.09 Tuesday
  • 00:15
 つい先日のこと、クゥ〜ちゃんのママからメールで”クゥち〜ゃん便り”が届きました。
画像を見ればすっかり大きくなって、可愛い洋服まで着せてもらってます^^。
さすがにレディーハウスだけに性格も穏やかで女の子らしく育てられている様子。
しかしこんな画像、我が家のソラには到底見せられません。
そこは犬の女同士、見栄の突っ張り合いでもされたら大変です・・アハハハハそんな分けないか。






クゥ〜ちゃんは生まれて8ヶ月経過、して体重1.5kg。なんと軽るそうです。
育てるのに楽やろな〜。
さし当り我が家のソラは4kgほどあるし〜、でもホント、良く喰うんだよね〜。

ではごきげんよう。
また明日。
エビス亭から

休息の鳶(トビ・トンビ)

  • 2014.07.06 Sunday
  • 00:15
 ある日の雨上がりのことだった。
古江湾に沿って海岸線をゆっくり走行中、羽を濡らしたトビが堤防で休息していたのである。
こりゃ〜邪魔したらトビに悪いなと思いまして、滅多に目の前で見られないこともありまして、
しばらく車中でトビの様子を観察することにしたのであります。
相手のトビもこちらを警戒しているようで、鳥独特のポーズである首捻りや首を上下にしたりで、
逆に私が観察されているようでしたね〜(笑)。


トビは鷲や鷹、隼と同じ猛禽類でして、タカやハヤブサのように猛スピードで飛べませんが、
その代りに上空で気流を上手く利用して、大空をゆっくり旋回しながら地上の獲物を狙って
いるのです。また、トビの視力は優れていて、野山に潜むムカデやカエル、ヘビ、ネズミなど
を発見するものなら急降下で獲物を襲うのです。


ずぶ濡れになると云うことは、海面を泳ぐ小魚でも襲ったのでしょうかね〜。


他の鳥たちと違って、こんなポーズって格好良いですね〜。
また、トビと言うネーミングを使った企業や商品がないのは何故でしょうね〜。
さあしあたり、鷲や鷹は球団名に使われていたり、隼は戦時中の戦闘機名とか、旧国鉄時代の
列車名だったりしていたが、さて?、トビとなると思い当たらないよね〜。
しかし、英名を辿ってみるとブラックカイトと呼んでいて、ちょっと格好良い名前だ。



まぁ〜、そんなんでお互いの警戒心と観察が解けたようでして、大空に羽ばたいて行きました。

トビと云えば今の若者は知らないだろうけど、やっぱし民謡歌手の三橋道也(故人)かな〜。
このキーワードで反応する人、かなり歳行っててヤバそ〜っ(笑)。


エビス亭から

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