荒れ果てた公園施設

  • 2018.08.13 Monday
  • 00:13

 あ〜勿体無い。

この公園の管理者は国・県・市、一体どこが管理しているのでしょうかね〜。

余りにも草がボウボウでほったらかしと言ったほうが正しいが、誰も使用せずの施設、

何で造ったんでしょうね。

まして国立公園川内峠、望む景色は抜群、しかも野鳥の宝庫、何、、、考えてんでしょう?。

 

景色抜群なのに〜

 

 

問題の施設、ディキャンプ場。草ボウボウ

 

どうにかして欲しいな〜。

このままだったら負の遺産です。

 

エビス亭から

高校野球

  • 2018.08.11 Saturday
  • 00:10

つい先日、選抜高校野球が開幕されたばかりであるが、既に地方では

予選に敗れた高校の対外試合が開始されている。

この日(8/8)、酷暑猛暑のなか、平戸赤坂野球場では地元高校平戸高校と

佐世保高校と対外試合が行なわれていたが、先行の平戸高校5回までに0:5と

リードされていて万事休す。

一時、名監督吉田監督が平戸高校を盛り上げていたが、後、清峰高校を全国へと

押し上げた経緯は記憶に新しいが、桧舞台の甲子園と平戸赤坂野球場と、客の入りは

別として、頑張っている姿は同じです。

これは一重に暑き情熱の闘いで、勝負の厳しさを肌で感じる若人の美しい姿なのです。

ましてこんな酷暑猛暑の中、観戦している我々にその燃え滾ったエネルギーが届いてきます。

 

赤坂野球場は海抜80m程に位置し、見晴らしが良く、風通しもいい。

 

まして、周囲の環境も良く、選手の掛け声や捕手のミットに受けた球がバッシ〜と響き渡る

臨場感が高校野球の素晴らしさを感じさせてくれます。

 

観客もまばらではあるが、選手、観客にお疲れ様とエールを贈りたい。

さぞ、暑かっただろうに〜、お疲れさま〜。

 

エビス亭から

 

踏絵

  • 2018.08.05 Sunday
  • 00:13

 

 平戸観光協会「平戸城売店」に行きますと、珍しいお土産品が販売されてます。

それは踏絵のレプリカで、当時、幕府がキリシタンが崇拝する聖画像を踏ませる

行事を踏絵と言ったそうです。

 

 

 

 

『百科事典マイペディアの解説』

 

 江戸幕府が行ったキリシタン検索制度の一つ。

正しくは,キリシタンが崇拝する聖画像を踏ませる行事を絵踏(えふみ)といい,

それに用いられる絵板(舶載の聖画像をはめこんだ板踏絵と,長崎の祐佐が造った

真鍮踏絵とがある)を踏絵といった。

1629年ごろに始められ,背教させる目的で行われたが,1641年ごろからは

キリシタンでないことの証明として用いられ幕末に至る。1858年廃

 

 

エビス亭から

巨大カブト虫

  • 2018.08.01 Wednesday
  • 00:07

 子供がもっとも好きな昆虫のランクは、なんたってカブト虫、クワガタ、カマキリである。

そんな人気1のカブト虫が平戸市は田平町『道の駅広場駐車場』に棲み付いている。

時々、逃走(補修・修繕)することもあるが、頑張って役目を果たしていることは確かである。

 

体長約3m、体重、約1t。

国道204号線を田平町に入るや否や、巨大カブト虫がお目見えである。

 

しかし、よく出来ているよね〜。色合い、姿形、本物ソックリ、、、見事です。

 

で、どれだけ大きいかと云えば、国道を走る車と比較すれば一目瞭然。

さすがに昆虫の里田平である。

※田平町には昆虫自然園と言う施設(有料)があり、その自然園には本物のカブト虫やクワガタ、

カマキリやトンボと触れ合うことが出来ます。

 

 

エビス亭から

30年ふるさと納税カタログ特典選考会

  • 2018.07.27 Friday
  • 00:19

 平成30年10月〜31年9月までの一年間、ふるさと納税カタログ特典選考会が7月23日(月)に

未来創造館で行なわれた。

この選考会は、新たにカタログに掲載する商品で、パスしなければ掲載されないと言う厳しい

選考会なのであります。

で、エビス亭もふるさと納税に参加していおり、平戸市のために頑張っている次第です。

 

緊張するな〜。

 

パスすると、1年間は責任持って商品作りです。

で、出展する(審査)商品は『平戸の旬のお刺身盛りセット』でポイントは12,000pと

9,000pの2種。ともに超低温(−60℃)凍結です。

結果はお陰をもちまして無事パスいたしました。

この日は大好きなキリンビールで乾杯しやしたぁ〜。

 

エビス亭から

詩人「吉井 勇」の歌碑

  • 2018.07.25 Wednesday
  • 00:05

 数年前までは川内峠から平戸市街地が丸見えだったが、近年、樹木が生長したせいか、

展望台に昇らなければ望めなくなったのが残念である。

この展望台の横に、詩人「吉井 勇」の歌碑が、霊峰安満岳、生月島、古江富士、遠くは

玄界灘を望むかのように建立されている。

 

 この日の夕方近く、ソラと涼を求めて来たものの、暑っ〜て散歩どころじゃぁないですね。

 

はぁはぁ〜、父ちゃん、のど乾いた〜。

 

 今から62年前、昭和32年7月5日に建立された「吉井 勇」の歌碑で、ここに立って

思いを書遺したと言われている。

『山きよく 海うるわしと たとへつつ たび人とわれや 平戸よくみむ』

5・7・5・7・7と俳句が詠われています。

 

川内峠はどんな高い山よりも、素晴らしい景色が望め、その上、新鮮な空気と小鳥の啼声や

青く澄みわたった空を心いくまで満喫できるところです。

平戸に来た折には是非!峠まで足を延ばして下さい。

 

エビス亭から

 

女優矢吹春奈来店です。

  • 2018.07.23 Monday
  • 00:05

 

 爽やか女優、矢吹春奈ちゃん、ご来店です。

ところが、私たちの年代からすると娘の年代に近く、まして若い女優さんの名前を聴いても

疎い時があり、たまには失敗もある。

ところが彼女の年代になるとフアン層は多く、芸能界でもかなりの売れっ子で、グラビアアイドル、

タレントを経て現在は女優業に専念。

まして近年の作品で綾乃剛と共演した「日本で一番悪いやつら」に出演し、ますます

女優業に円熟さも加わって、今後さらに活躍する場面が広がるであろうと期待されている。

 そんな女優さんだったとはつゆ知らず、私の娘のような感覚で失礼なことばかり言いまして

申しわけありません。それよりも、彼女のフアンに怒られそうですね〜。

 

さすが女優、カメラを向けると本能的に笑顔を披露です。

 

う〜ん、さすがやね〜。

 

で、お隣のレディーは彼女をお連れした、メディア情報誌アドベンチャーキングの若き社長

さんで、平戸崎方町出身。そのお隣は彼女のお父さんY氏。

こうして3人改めて見ると、仲のいい親子に見えてしまいます。

 

エビス亭から

 

 

 

 

 

モヤで霞む世界遺産

  • 2018.07.18 Wednesday
  • 00:13

 このほど世界遺産登録になった隠れキリシタンの聖地『中江ノ島』。

かと云って、上陸できないのが残念であるが、それは聖地だけあって、

遠くから眺めることで神秘的な意味合いもある。

が、いつもなら川内峠から望めるのだが今朝は視界悪く、その姿は見えないのが残念です。

 

 

 

 

 

エビス亭から

 

かき氷求めて生月島まで

  • 2018.07.16 Monday
  • 00:20

 都会でカキ氷を求める場合、どこでもあるが、平戸市では生月島まで出向かなければ

在りつけない貴重な店。

その店は創業40年ほどの老舗、生月大橋を渡って直ぐ左折したところに大福屋さんと言う

お店。地元では大人気の店で、特にミルクセーキが有名です。

で、今日は昼営業を終えてから無性にかき凍りを食べたくなり生月島まで一足飛び。

 

また、大福屋さんは冬は冬で、焼きたて粒餡たっぷり大判焼きも名物、生月島に行かれた折は、

是非!お立ち寄り下さいませ^^。

 

夏季はこれが見印。冬季は大判焼きに変わります。

 

 

マスコミの取材も多く、、、。

 

名物のミルクセーキ400円。

 

宇治金時500円。

それ以外、たくさんのメニューあり。

 

エビス亭から

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