夜のまかない、、、久々の『牛丼』

  • 2018.01.12 Friday
  • 00:10

 

 体質的に牛肉が合わない私だが、年に数度ほどは口にする。

話の流れは実は先日、冷凍庫を整理した時に入れ忘れていた平戸牛のバラ肉発見@@しまして、

夜のまかないに牛丼をスタッフに捧げることにしたのです。

 

超低温冷凍庫に保管してだけに、仕入れたままの美しい色。

 

牛丼の作り方も一工夫でさらに美味しくなるのです。

.織泪優は予め丼出汁で煮込みます。

⊇仆舛伴儿んだタマネギを鍋に移し、出汁に馴染むように牛肉一人前分をじっくり煮込みます。

 

青ネギを乗せ、頃合を見て解き卵を流します。

 

い△泙蠖罎込まないように要注意。

(牛肉の風味を損なわないこと。ミディアムレアーが丁度よい)。

 

 

コメント
業務用の冷凍庫はやはり違いますね。
解凍しても新鮮さが窺える色合い、美味しい九州のブランド牛の味が想像出来ます。

牛丼の美味しい作り方、しっかりメモさせて頂きました。
時間差を含め素材を大切にされる親方ならではの細かい配慮、それが美味しい料理の秘訣なのですね。
おはようございます。
今年もよろしくお願い致します。

そちらには飛騨牛というブランド牛が
あり、肉嫌いの私でさえ一度、口にしたいものです^^。
また、シシ肉ロースの凄さにはビックリ(肴さん画像)。
平戸にもシシ肉が出回りますが、食べ物が違うせいか、
運電の差です。

では。。。
  • エビス亭
  • 2018/01/12 10:34 AM
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