相棒

  • 2020.03.23 Monday
  • 05:43

  今日は包丁の手入れと数本の目立て(研ぐ)をすることにした。

研ぐ砥石は天然砥石(番手3500)、極め細かく刃先にかけて良い艶が出る。

包丁には色々と癖があり、押しながら研ぐ包丁もあり、引きながら研ぐ包丁もある。

その辺は良く知らないが原因は製造段階に原因があるようで、すべておなじではないようです。

 

砥石の表裏面は、平面であることを確認されたし。

要は砥石がぐらついたりすると、研げるどころかケガをしたりするからである。

 

極めの細かい砥石で研ぎあげると包丁全体に光沢を放ち、刃先は切れ味鋭く仕上がるのである。

 

 

ついつい夢中になって13本ほど仕上げることに。

 

 

エビス亭から

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