眼科と接骨院2日連続で

  • 2020.01.16 Thursday
  • 00:11

 ここは佐世保吉井町にある松浦鉄道(通称:MR)の鉄橋?いやコンクリートで出来た

橋であるが、その出来栄えが素晴らしくてスマホでパチリ。

実は昨日、この橋の近くに今里接骨院という病院がありまして、初めて治療のため伺った

のですが、少し待ち時間があり時間潰しにと表に出た時”おっ、良い感じ”と名橋発見です。

で、暫くすると看護師さんが”南沢さ〜ん中に入って下さ〜い”と呼ばれ、橋を渡る電車を

撮れなくて残念だが次回に持ち越しです(今度は最寄の駅で時間表を確認)。

で、こちらの接骨院に行くきっかけとなったのはある知人の紹介であるが、足のシビレや

痛みが治まったと数日前にお聞きし、すっ飛んで行った訳であるのです。

なにせ、昨年の春先ごろからかなり無理して動いていたせいか分らないが、x線含む診察の結果、

腰椎を通る神経が圧迫されていてそれが原因とのこと。

で、その痛みを無くすために鎮静剤やらなんやら持ち帰って来たが、一昨日は一昨日で眼科で

右目白内障の手術を済ませ、新年早々からほ〜んと大変な目に遭ってます〜。

でもね〜っ、眼科での治療費を支払う時、昨年の同時期、左目の白内障の治療費と全く

違いましてビックリ@@です。で、会計の女性に何でこんなに安いのってお聞きしましたら、

70歳から保険料は2割負担なんですよ〜と言われまして、自分の年齢が70歳なのだと改めて

認識したのです(そうか〜、俺もとうとう高齢者の仲間になったんか〜とね)。

 

 

次回は一眼レフと三脚持って治療に行こ〜っと。

 

こちらの病院は田平町の「はたえ眼科」、手術日は毎週火曜・木曜の午後からです。

手術は10分ほどで終りますが、なにせ目の手術だけに目を強制的に開けられているため、

目を閉じたくても閉じられない恐怖心が襲ってきます。

まして、術前に麻酔をする時なんか麻酔針が見え見えで緊張感が全身に走り冷や汗ダクダク。

でもね、我慢した甲斐あって素晴らしい視力が蘇りますよ^^。

完治するまで治療をしながら2週間ほどかかりますが、もし?白内障になったら絶対に手術を

お薦めいたします〜。

 

エビス亭から

黒曜石

  • 2020.01.06 Monday
  • 00:13

 これは黒曜石と言い、大変貴重な鉱石である。

何故?私の掌に乗っているかと云えば、林先生の番組でこの黒曜石が紹介され、あっ、これなら

エビス亭にもあるぞ!と言ったことからブログ記事に載せた次第であります。

この石、まさに破片の断片がガラスのように光っていて、紙を切るとスパッと剃刀のように切れ、

その切れ味はこれ?石?と疑いたくなるのである。

で、何故?私が持っているかと明かせば、この原石の塊がエビス亭の庭奥にありまして、当時、

何の石か分らず、大きな金槌で叩き割ろうと何度も繰り返してみるが全然割れずこの破片だけ

剥がれたのである。

で、パソコンで黒曜石と調べた結果、旧石器時代、狩猟の時の矢じり、刃物として使っていた

らしく、貴重な生活道具だったらしい。

日本でもかなりの範囲で発見されているらしいが、佐世保では針尾あたり、松浦市でも発見

されてるらしい。

 

黒曜石(黒耀石)とは

(こくようせき、: obsidian)は、火山岩の一種、及びそれを加工した宝石

岩石名としては黒曜岩(こくようがん)という[1]

英語名の「オブシディアン」は、エチオピアでオブシウス(Obsius)なる人物がこの石を発見した、

という、大プリニウスの『博物誌』の記述による。

 

検索した結果その1=成分、種類

化学組成上は流紋岩(まれにデイサイト)で、石基はほぼガラス質で少量の斑晶

含むことがある。流紋岩質マグマが水中などの特殊な条件下で噴出し、急激に冷やされることで

生じると考えられている。同じくガラス質で丸い割れ目の多数あるものはパーライト(真珠岩)

という。 二酸化珪素が約70%から80%で酸化アルミニウムが10%強、その他に酸化ナトリウム、

酸化カリウム、酸化鉄、酸化カルシウム等を含む。外縁部と内側では構造が異なる。

また、内部に結晶が認められるものもある。

黒曜石のモース硬度は 5。比重は 2.339 - 2.527。水を 1 - 2% 含む。

 

検索した結果その2=性質、特徴

外見は黒く(茶色、また半透明の場合もある)ガラスとよく似た性質を持ち、割ると非常に

鋭い破断面(貝殻状断口)を示すことから先史時代より世界各地でナイフや(やじり)、

槍の穂先などの石器として長く使用された。日本でも後期旧石器時代から使われていた。

当時の黒曜石の産地は大きく3つに分かれており、その成分的な特徴から古代の交易ルートが

推測できる。

 

検索した結果その3=産出国

上述したように黒曜石は流紋岩が噴出した火山地帯に見られる。世界ではギリシャイタリア

スコットランドアイスランドトルコカッパドキア東アナトリア地方)、アルメニア

ケニアペルーチリアルゼンチンメキシコ米国カナダニュージーランドなどで産出

している。米国ではカスケード山脈ニューベリー火山メディシン・レイク火山

カリフォルニア州シエラネバダ山脈イニョ火口イエローストーン国立公園ほか数多く分布する。

北朝鮮中国の国境にある白頭山でも産出があり交易されていたことが知られている

 

これ以外、まだまだ記載されているが、余りにも長くなるのでこの辺までといたします。

エビス亭から

目からウロコとはこのことである。

  • 2019.12.28 Saturday
  • 00:06

 つい2〜3日前のTVの話だが、ある番組で部屋の除菌の仕方を放送していたのです。

この番組は通販とかCMではなく、その道の専門科の達人が「こうすれば綺麗になるの!」と、

画面を通して指導していたのである。

暫く観ていると、風呂と洗濯機について実践をかねてやりだした。

これについては興味津々の眼で釘付けになった。

やり方は簡単、追い炊き式の湯温パイプを綺麗にするのは過炭酸ナトリウム、これを浴槽内の

吸水口あたりに全部ふりまいて、沸かす温度は50度前後。

これがなんとなんと汚れがわんさかと出てくるのではあ〜りませんか!!!!。

しかも200円で浴槽内と温水パイプがきれいになって、実に快適な生活が楽しめる〜。

洗濯層の洗浄も完璧ですぞよっ。まさに目からウロコとはこのことだ。

皆さん、ほ〜んと是非!お試しされたし。

 

 

 

えげつないほどの汚れがでてきたぞい。

 

エビス亭から

独り「イヴ」を楽しむ

  • 2019.12.25 Wednesday
  • 00:09

 12月最後の休日、鹿町町の「すしの店うを佐」に行ってきた。

相変わらず互いの意見交換は幅広く、本音ト〜クが憂さを晴らす。

で、帰り間際にケーキ食べる〜?と云われ、卑しくもお腹一杯でありながらイヴを楽しんだ。

 

 

エビス亭から

落ちすぎ

  • 2019.12.04 Wednesday
  • 00:11

 どこも異常がないと思うが、2年で体重13kgほど落ち込んだ。

別に減量した訳ではないが、これ以上落ち込んだら仕事が出来ないと不安を感じてしまう。

それに、目一杯食べても太らないのが意味不明。

 

 

2年前は63kg。

現在は48kg台、体脂肪どこに行ったんだろう?。

体脂肪がないと冬を乗り越えるにはかなり厳しいやろな〜。

 

エビス亭から

 

お金がわんさか飛んでくる財布、買っちゃいました。

  • 2019.11.29 Friday
  • 00:08

 

 先日、TVショッピングを観ていたら、なんとお金が飛び込んでくる財布のCMが

流れていまして衝動的に即注文です。

と云うより、バックやカバンの国産ブランドメーカー「バルコス」だったせいか、

本物志向と云うことで安心して注文したのが本音である。

この財布の色は深緑で柔らかい牛革製、その上、カードが15枚収納出来きるようで

使い勝手が良さそうです。

お値段はちと高めと感じたガ、財布の機能性を考慮すればその辺の安い財布とちがい、

ブランド品のメーカーとしては安い買物(商品10,000円+消費税+送料)と思う。

 

 

良い財布を持つと、どことなくリッチな気分を味わえますな〜(中身は入ってないけどね)。

ひよっとして、貧乏人生脱却の足がかりになればいいけど〜。

目指すはロトくじ高額当選!じゃ〜。

 

エビス亭から

 

チューリップのお菓子

  • 2019.11.23 Saturday
  • 00:14

 東京チューリップ・ローズ。

このお洒落な洋菓子、今、お土産として女性の間では人気独占中らしい。

1セット9ッ入りでピンク、イエロー、ブラウン、それぞれ味が異なりチョコレートタイプや

クッキータイプでモダンな容器に一つずつすっぽりと収まっていてとても可愛いと感じます。

 

 

で、女性に人気あるお菓子なんで、女性スタッフ全員に1ヶづつプレゼント。

 

エビス亭から

チャックワゴンの渋柿を吊るし柿に

  • 2019.11.18 Monday
  • 00:07

 チャックワゴンの庭に渋柿が実っていて、吊るし柿を作ろうと細い柿の木によじ登り、

怪我もなくなんとか無事に計18ヶ収穫終了。

吊るし柿にするには時期が少し早いが、野鳥に啄ばまれるよりまだマシなんだよね。

 

 

本来、柿を竹串で刺し、数段ほど吊るして干すのが業者の技であるが、なにせ個数が個数だけに

紐で括って吊るすのも風情がある。まして軒先ではなくテントの下ですが。。。。

 

干してこの日で4日目(11/14)。

完成が待ちどうしいが、出来上がったら家主のtomoさん、そしていつもチャックを支えてくれる

スタッフさんにお裾分けしてあげましょう〜(ニコッ)。

昔のまんま

  • 2019.11.11 Monday
  • 00:11

 先週、名古屋に帰った折、同級生と久しぶり会うことに。

で、お互いの顔観て皺(シワ)の数数えて大笑い。

話の話題は供に過ごしたクラスの仲間達のこと、誰々が死んだとか、行方が分からなく

なったとか連絡が付かないとか、まったく知らない話ばかり。それも無理もない話、

卒業してから54年も経っていて、私はまったく知る良しもないのです。

 

しかし、あれだけあった田圃や畑、少し帰らなかったら住宅ばかり建っていて、

ナビがなかったら待合わせのこの店探すのに大変苦労したことだろうな〜。

 

こちらは画廊喫茶、落ち着いた雰囲気でママさんにお願いして3人合わせて210歳の記念撮影。

しかし、顔だけは載せんといて〜とラインが届いたけど、お許しを〜。。。。

 

いつかは平戸エビス亭でクラス会をとお二人にお願いして墓参りに向う。

 

エビス亭から

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